top of page

Grupo de Análise de Mercado

Público·31 membros

日本 ミャンマー ライブマッチ 16.11.2023


3 時間前 — サッカー日本代表(FIFAランキング18位)は16日、26年ワールドカップアジア2次予選の初戦でミャンマー代表(同158位)と対戦する。


日本のW杯予選、初戦の相手はミャンマーに決定! 2戦合計5 2023/10/17 — 森保ジャパンは目下、国際Aマッチ6連勝中。勢いそのままに、次回ワールドカップへの予選で好スタートを切りたい。 構成○サッカーダイジェストWeb編集部 Tun Winn, Ph. D副大臣、Mr. Naing Kyi Win局長(Dept. of Agriculture Research)他を招待して弊協会渡邉会長との夕食懇談会を行いました。今回の副大臣の訪日目的は農業協同組合(JA)の仕組みや広く日本の農業政策を視察すること。会長との懇談のなかで、大分県の「一村一品運動」の紹介、ミャンマーの動植物検疫に関する諸問題など幅広く意見交換が行われました。会長からはミャンマーにとって農業は最重要産業であり、弊協会としてもこれを機会に農業省との連絡を密にして出来る限りのサポートを行う意向が伝えられました。 2016年6月21日 定期社員総会開催 6月27日総会を開催しました。 議題は2016年度予算、2015年度決算及び理事退任・専任等です。 国際大学に留学中のミャンマー人留学生10名が卒業 弊協会ではJICA・日本財団の協力を得て3年前より毎年ミャンマー人留学生の国際大学留学を支援してきています。今回10名の留学生の卒業を記念し、トゥレイン・タン・ジンミャンマー大使にもご参加いただき夕食会を開催しました。渡邉会長からは「ミャンマー国の柱となって国を支えていって欲しい」とのはなむけの言葉を贈られました。留学生代表からは貴重な経験を提供いただいたことに対し謝意表明があるとともに、「日本で学んだ知識や貴重な経験を大切にし、母国の発展のために努力したい」、との答礼がありました。2年間の留学で学んだことを帰国後十分活用し、同国の発展につながっていくことを強く期待するところです。 2016年6月20日 ミャンマー大使と協会会員企業との懇談会開催 トゥレイン・タン・ジン駐日ミャンマー大使と会員企業の皆様との懇談会がミャンマー大使館で開催されました。 この懇談会は、既にミャンマーに進出をされている企業もしくは今後進出を計画されている企業の皆様から直接、困っている問題、改善して欲しい事項、懸念事項、等々をお伺いし、その解決・改善にご協力したいとの大使ご意向を受けて、弊協会の主導で開催することとなったものです。会員企業様から34社、約60名の方がご参加されました。 2時間の懇談会ではご出席された皆様のご質問に対し大使ご自身が真摯にご回答・ご説明をされ、意見交換がなされました。 2016年6月10日 ミャンマー医療機器人材育成を促進するための勉強会を立ち上げ 弊協会では国立6大学医学部によるミャンマー医学教育強化プロジェクト立ち上げを支援に続き、医療機器等の知見・経験を有するミャンマー医療人材の育成支援を積極的に図ることと致しました。 今後の戦略的な人材育成の在り方を検討するため、関係省庁、関係機関、団体等による勉強会を立ち上げ、その第1回勉強会が6月10日に開催されました。岡山大学の木股教授、日本医療機器産業連合会の松本副会長によるご講演をいただき、その後積極的な意見交換が実施されました。今後も勉強会を継続し、有効かつ効率的な支援の在り方について検討していく予定です。 2016年5月27日〜6月2日 渡邉会長・仙谷副会長ミャンマー出張 4月の新政権発足後初めてのミャンマー訪問となりましたが、新政権閣僚、国軍司令官、 ヤンゴン地域首長、NLD経済委員会、USDP、UMFCCI、日系企業と幅広く面談し、懸案事項についての議論・意見交換、表敬を行い有意義な出張となりました。 主な面談先は以下のとおりです。 ミン・スエ副大統領、ティン・スエ 労働・入国管理・人口大臣、キン・マウン・チョー 工業大臣、トゥン・トゥン・ウー法務長官、チョウ・ミョー運輸・通信副大臣、 ミョー・テイン・ジー 教育大臣、ペー・ズィン・トゥン電力・エネルギー大臣、 タン・ズィン・マウン運輸・通信大臣、ミン・アウン・フライン国軍司令官、 ピョー・ミン・ティン ヤンゴン地域首相、NLD経済委員会ミョー・ミン委員、 同ソー・ウィン委員、USDPテイン・セイン党首、UMFCCIウイン・アウン会頭、 JCCM(ミャンマー日本商工会議所幹部)。 また、今回は現地に駐在する日系メディア関係者との懇談会も行いました。 2016年5月〜6月 BAJ(ブリッジ・エーシア・ジャパン)技術訓練学校を訪問 日本ミャンマー協会ミャンマー総合研究所は、JICAの委託を受け、(株)パデコ様などとともに、ミャンマーにおける職業訓練教育の実態調査を行っています。5月下旬からの2回目の調査では、首都ネピドーで関係省庁を訪問するとともに、いくつもの職業訓練学校や関係機関を訪れました。このうち、今回はカレン州パアン市にあるNGO法人「ブリッジ・エーシア・ジャパン」(BAJ)が運営する技術訓練学校を紹介します。 → 詳細はこちら 2016年3月30日〜4月9日 職業技術教育・訓練(TVET)に関する情報収集・確認調査 国際協力開発機構(JICA)の委託を受けた職業訓練に関する第一回の現地調査が行われました。職業技術教育・訓練に関する調査で実績のある(株)パデコ様をはじめとするコンサルタント各社と、日本ミャンマー協会ミャンマー総合研究所がJVを組み、TVET関係の施設を回り、調査しました。5月から2回目の現地調査を行います。ミャンマーの発展には、インフラ整備はもちろんですが、今後発展が見込まれる製造業を支える人材の育成が不可欠です。そのための方策を、今回の調査を元に提言していく方針です。 → 仙谷由人副会長のインタビューはこちら [PDF] 2016年3月14日〜23日 渡邉祐介理事 ミャンマー出張 会員企業の方々とミャンマーの医薬品状況を視察しました。岡山大学医学部の岡田名誉教授にもご協力いただき、ミャンマーの保健事情、病院、工業省の薬工場などを視察しました。また、新潟県三条市(渡邉会長の地元)の国際交流協会(三条の主だった企業が会員)の皆様とヤンゴンを視察しました。ティラワ経済特別区(工業団地)、プラスティック加工、段ボール工場、技能実習生の事前研修所などを視察しました。最後に、世界遺産のピィの遺跡に行き、地元の有志で保存・啓蒙活動をしているNGOの皆さんと懇談しました。その際に、地元の小学校へサッカーのユニフォーム、ボールを寄贈しました。また、この機会にピィの中心地の経済界の皆さんとも面談する機会を持ちました。 2016年3月1日〜5日 仙谷副会長ミャンマー出張:バルーチャン第二水力発電所リハビリテーション完工式出席他 仙谷副会長は3月4日に開催されたミャンマー電力省主催のバルーチャン水力発電所完工式に弊協会代表として参加しました。式典にはキンマウンソー電力大臣、カヤ州知事、樋口駐ミャンマー日本大使、中澤JICAミャンマー事務所長及び関係日本企業も多数出席し盛大な式典となりました。同発電所は1960年に戦後賠償資金で完工後、現在でもミャンマーの発電量の約10%を占め、日本とミャンマーの友好関係を表すシンボル的なプロジェクトです。 また、この機会を捉えネピドーにてタンアウン保健大臣、エーミン労働大臣、など政府首脳と懸案事項につき話し合いを行った他、ヤンゴンではNLD経済委員会、ウインアウンミャンマー商工会議所会頭との意見交換を行いました。また、ミャンマージャパンセンターで開催中の日商簿記の試行コースの授業を見学しました。 2016年2月19日〜29日 工業省傘下の工業団地の視察調査を実施 経済産業省の中小企業進出支援補助事業の一環で、ミャンマー工業省が所管する各地の工業団地を調査しました。2月下旬には同省からの要望でエヤワディ地域、マンダレー地域、バゴー地域、ヤンゴン地域にある6つの工業団地を訪れ、現地を視察調査するとともに、企業経営者で作る工業団地管理委員会の皆さんにインタビューをしました。 それぞれの地域によってインフラ整備の度合いが違っているなど事情は異なりますが、いずれの地域でも委員の方々からは、日本企業が早期に進出することを強く期待する意見が相次ぎました。日本企業の進出で新たな仕事の創出はもちろん、技術を学ぶことで、企業だけでなく、地域全体の活性化につながることを望んでいるとのことでした。こうした声はヤンゴン以外の地域の方がより強く、企業経営者の方の熱意も、より地方の方が感じられました。ミャンマー協会ミャンマー総合研究所では、平成28年度も、我が国企業の進出に役立つ視点から同様の調査事業を行う計画です。 2016年2月14日〜25日 PMDAのセミナーにミャンマーFDAより4名が参加 弊協会の働きかけにより保健省のFDA(食品医薬品局)から4名がPMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)のトレーニングセミナーに参加し、医療機器制度に関し学ぶことが できました。また仙谷副会長の手配で大手日本の医療機器メーカーや大学病院の視察を 行いました。弊協会としましては今後もミャンマー医療事情の向上に向け支援して参ります。 2016年1月28日 NLD経済委員会ミッションメンバーとの歓迎レセプション 掲題ミッション(ミョーミン団長、ソーウイン副団長以下総勢15名)は日本財団の招聘で1月24日から30日まで訪日。滞在中は外務大臣、財務大臣表敬、関係官庁との面談、日銀、JICAなど諸機関との意見交換、農業関係施設、民間企業訪問など幅広い交流を行った。その一環として、28日に弊協会・日本財団共催でミッションの歓迎レセプション(帝国ホテル)を行いました。政財官から関係者約240名が参加して盛大な歓迎会となりました。 2016年1月5日〜9日 会長は11月の総選挙実施後初めてミャンマーを訪問した。 今回はネピドーにてテインセイン大統領、ソーテイン大統領府大臣、マウンミン工業大臣、エー労働大臣、キンサンイー教育大臣、タンアウン保健大臣など政府首脳と懸案事項につき話し合いを行った他、ミンアウンフライン国軍司令官、ソーウイン副司令官への表敬、テーウーUSDP議長代行とも面談した。またヤンゴンではNLD経済委員会メンバーとの意見交換、8日はミャンマー日本人商工会議所の賀詞交換会に主賓の一人として挨拶をした。 2016年1月 日商簿記試行コースを実施(2016年1月) 1月5日より15日まで、JICAとミャンマー商工会議所連合会<UMFCCI>とが共同して、ミャンマーの未来を担うビジネス人材育成と、日本・ミャンマー間の人材交流の拠点として開設したミャンマージャパンセンター(MJC)において、日商簿記3級レベルの知識習得を目的とした試行コースを実施しました。日系企業を含む会社員や学生など25名の参加者がありました。又、1月23日には日商簿記3級レベルの模擬試験を実施、36名が受験。 簿記人材育成の具体化に向けた支援・活動を継続して行く予定です。 2015年12月23日 上智大学根本教授と面談 ビルマの近現代史がご専門の上智大学の根本敬教授と選挙後のミャンマー情勢について意見交換をしました。 協会からは渡邉会長、仙谷理事長代行、白浜理事、渡邉理事、宮野研究員が出席して来年にむけた政権交代の状況や新政権の政策など情勢分析しました。 2015年12月16日 ミャンマー人材育成支援のための産学官連携準備会に参加 文部科学省が2年前から取り組んでいる日本留学へのプラットフォーム構築のため留学コーディネーター配置事業を展開(岡山大学がミャンマー地域を担当)。 留学生の増加を図るため、優秀な人材を確保するための体制を産学官で構築する。 今後は、産学官の連携会議の設立、日本留学フェアを開き活動を活発化する。 2015年12月12日 ヤンゴンでのJapan Pwe Taw(日本祭り)を後援 ヤンゴンでMAJA(元日本留学生協会)、日本大使館、ヤンゴン日本人会共催によるJapan Pwe Taw 2015(日本祭り)が開催され、弊協会は後援を致しました。 当日は、屋外ステージでの武道パフォーマンスや踊り、日本の歌カラオケコンテスト等、屋内では様々な日本の伝統文化体験コーナー(折り紙、独楽、けん玉、おはじき、羽子板、カルタ書道、茶道など)が設置され、夜には盆踊り大会と盛りだくさんの出し物が企画されました。ミャンマー人の家族連れなど多くの入場者があり、大いに盛り上がりました。弊協会としましては今後も両国の文化交流の機会に支援していく予定です。 2015年12月2日 弊協会主催ニャン・ウインNLD中央執行委員会メンバーとの会食 同氏は外務省の招聘で11月27日~12月3日の間、訪日しました。 12月2日は弊協会主催でニャン・ウイン氏の歓迎夕食会を行いました。弊協会からは麻生最高顧問、渡邉会長、仙谷副会長、佐々木副会長、勝俣副会長、岡副会長、白浜理事、外務省から宮本南東アジア第一課長が出席して活発な意見交換と懇親会が行われました。渡邉会長から「NLDは円滑な政権移譲にしっかり取り組んでいただきたい。国民に選ばれたNLD政権の登場で民主化が進展する為の努力に対し弊協会としても全面的に支援して行きたい」と云った趣旨の発言がありました。 2015年12月11日 岡山大学、PMDA、JICA、内閣府との会議 ミャンマーFDAからのPMDAへのセミナー参加が実現し、これをきっかけにして、ミャンマーから岡山大学に留学し、薬学の博士号取得(ミャンマーではまだ薬学の博士課程を取得した人はいません)のため支援策も進み、今後もミャンマーFDAの充実に協力して活動していくことを確認しました。 2015年12月1日〜6日 ミャンマー海外人材派遣企業協会(MOEAF)のミンライ会長ご一行訪日 ミンライ会長一行は技能実習生のミャンマー側の最新の状況の説明の為、厚労省、法務省及び駐日ミャンマー大使などと意見交換を行ったほか、関東や九州のミャンマー人技能実習生の受け入れに関心の深い企業や協同組合の訪問を行ないました。 2015年11月30日 弊協会臨時社員総会およびミャンマー新駐日大使歓迎レセプション開催 11月30日に海運クラブにて、臨時社員総会および新駐日ミャンマー大使歓迎レセプションを開催しました。総会においては、11月8日のミャンマー総選挙の結果を踏まえ、渡邉会長及び宮本外務省南東アジア第一課長より今後の情勢見通し等をお話しいただきました。またその後夕刻からはトゥレインタンジン駐日大使の歓迎レセプションを行い、山口公明党代表、枝野民主党幹事長をはじめ会員企業、来賓等約200名の皆様のご参加により盛会でありました。 2015年11月24日 ミャンマー連邦国大使と福島訪問 今年夏の洪水被害(100年に一度の大雨)は未だ避難生活を余儀なくされている人々が多くいます。日本は緊急援助や学校の再建(493校)等、協会も橋渡しをして復興の支援をしております。かねてからミャンマー大使は、東日本大震災おいて日本の災害対応、政策等を知りたいと希望されておりました。仙谷理事長代行のお手配で、福島県相馬市の仮設住宅視察や立谷市長との面談、福島県の内堀知事との面談が実現し、今日までの復興状況について丁寧な説明を受けました。引き続き協会は仮設住宅提供の実現に向け、大使と連携して活動します。 2015年11月16日 来日中の工業副大臣一行と面談 日本の倉庫管理などのシステムを視察するために来日中の工業副大臣一行と夕食を共にして選挙結果、工業省の課題、各種製造業分野への協力など協議した。 2015年11月5日 来日中のミャンマー商工会議所(UMFCCI)ウィンアウン会頭と面談 ティラワ経済特区の開発会社(Myanmar Japan Thilawa Development Ltd. FIFAワールドカップ2026 アジア2次予選 日本代表 Samurai 6 日前 — 試合登録は23人ですが、怪我人や体調不良などの対策を考慮して26人の編成となりました。盤石の体制で勝ちにいきます。 日本 対 ミャンマー. 試合の行方 ... 2副党首の要職にあり、またミャンマー第二の都市であるマンダレー管区首相も務めているゾー・ミン・マウン氏(Dr. Zaw Myint Maung)が、日本政府並びに各政党要人との会談のために3月上旬に来日されました。同氏は今回初めての来日となりましたが、渡邉会長の手配により与野党の主要議員と精力的に会談し、活発な意見交換を行いました。当協会ではこの機会を捉え、ゾー・ミン・マウン副党首・管区首相と当協会会員との懇親を深めるために歓迎レセプションを都内で開催致しました。尚、NLDのNo. 1副党首はウィン・ミン大統領となります。 2019年2月3日〜6日 渡邉常務理事によるミャンマー特産品発掘調査 当協会では、ティラワ経済特区のこれまでの成功に多大な貢献をされたMTSH社(Myanmar Thilawa SEZ Holdings Public Limited)のウィン・アウン会長を日本に招聘し、同会長の講演会と歓迎レセプションを都内ホテルで開催致しました。会場には、協会理事・会員など100名近くの関係者が参加し盛大なイベントとなりました。講演会でウィン・アウン会長は、ティラワ経済特区立ち上げへ向けた当協会の渡邉会長のリーダーシップと貢献の大きさ、当時の日本政府関係者からの多大な支援、さらに苦労話等々を披露されました。 また、MJTD社(Myanmar Japan Thilawa Development Ltd. )のクリストファー・アウン副社長は、ミャンマーの最新の経済情勢、投資環境について講演を行いました。 講演会に引き続いて開催された歓迎レセプションには、ティラワを支援した当時の日本政府閣僚、国会議員、MTSH社の役員も駆けつけ、両国間の盛大な交流の場となりました。 2019年1月25日〜2月3日 会長と常務理事は1月末から2月初めの日程でミャンマーへ出張し、ネピドー、ヤンゴン、ミッチーナ(カチン州)、マンダレーを訪問しました。 ネピドーでは、USDP幹部、国境大臣、工業大臣、国家顧問府大臣、電力・エネルギー大臣、商業大臣、運輸・通信大臣、投資・対外経済関係大臣等々と面談しました。技能実習生、職業訓練学校、農業研修、電力関連、ティラワSEZ、ティラワ港ターミナル、ラカイン州問題等々さまざまな事項について意見交換を行いました。 ヤンゴンでは、ヤンゴン工科大学学生への奨学金授与式へ出席、また日本が支援する上水整備用ダクタイル敷設現場の視察等々を行いました。 カチン州ミッチーナでは、ケッ・アウン州首相と面談し地域開発に関して意見交換を行いました。また、郊外の小学校で行われた新校舎寄贈式典に出席しました。 マンダレーでは、3月上旬に来日予定のゾー・ミン・マウン管区首相と面談し、日本での日程、人材育成、職業訓練等々について意見交換を行いました。 2019年1月24日 ミャンマー独立71周年記念レセプション ミャンマー大使館エーヤワディ・ホールに於いて、独立71周年記念レセプションが開催され、会場は大勢のミャンマー関係者で賑わいました。協会からは邉会長をはじめ多くの協会メンバーが参加し祝辞を述べると共に、渡邉会長は両国関係の益々の発展を祈念して乾杯の挨拶をされました。 2018年11月17日 渡邉常務理事による特産品展示品評会の視察 第7回目となるミャンマー特産品展示品評会がヤンゴン管区で開催され、300社以上ものMSME企業が出展し、多くの人々で賑わいました。当日会場には、丸山大使やJETRO関係者も来られ、当協会からは渡邉常務理事が視察しました。また、当協会では日本の専門家による特産品のブランド化や海外市場における成功事例